敬愛するSOPHIA様、もし何かの間違いでこれを目にしたらどうぞお許しくださいませ
・・・歌詞の名文句を無断で切りぬいています・・・
”CIRCUS”
・・・どしゃ降りの日曜日 街へ来た一団を おどけたピエロを 泣きながら見てた・・・
・・・いつも暗い夜が怖くて mamaのベッドにもぐり込んだ・・・
・・・すぎゆく季節に 無邪気で無垢な笑顔も 大人びたね・・・
・・・行きかう人ごみの中で 僕の生まれた訳を 誰も教えてはくれはしないから 泣いちゃだめだよね・・・
・・・何も分からぬ子供達でさえも ピエロの流す涙に気付く・・・
・・・たとえ明日が また暗いどしゃ降りでも 逃げたりしないさ あのときの雨が この胸に降っても・・・・
”街”
・・・僕のこの小さな 傷だらけの夢と苦笑いじゃ 今は誰も救えない・・・・
・・・毎日は いつも向かい風 なぜ微笑み捜して また誰も傷つくの・・・
・・・ずっと抱きしめるよ だからもっとそばに来て 傷つけても守りたい 傷つけぬように・・・
・・・街がまた暮れてく 全ての在り方を受け入れて そして僕も君連れて・・・
・・・君の笑顔がほしい 失くせないもの 一つだけ この街で見つけたよ・・・
”believe”
・・・終わらない夜に 瞳閉じて誓うよ 君だけ 守り続けたい・・・
”ポトス”
・・・いついつまでも 君のわがまま聞いてあげるから・・・
”little cloud”
・・・あの日 僕らはすれ違いだらけの この地球(ほし)で出逢って そして恋をした・・・
”float”
・・・寄せては返す波間に 過ぎ去った日々を思う 何故だか笑顔しか思い出せない・・・
・・・”出会い”と”別れ”のくり返し そんなものが”人生”と言うならば 叫んで逃げたくなるよ・・・
・・・君を抱きしめるその度に 本当は二つの心が 少しきしんでる気がした・・・
”Lucifer”
・・・心に嘘をつくのなら いっそ傷ついた方がいい・・・
・・・千の夜に 千の涙を 大地に落とすよ 明けの明星(Lucifer)を待ちながら・・・
”もしも君が迷ったなら”
・・・使い古された言葉も 色あせた想い出も 今は勇気に変わってる 陽差しがまぶしくて・・・
・・・あの日失くした憧れも 忘れかけたときめきも まだこの胸をきしませる 眠れない夜には・・・
”MY SELF”
・・・窓ガラスに映った大嫌いな自分が 疲れた瞳のまま泣いてた・・・
・・・あふれる日差し浴びて ずっとみつめよう いつも挫けそうな自分を・・・
・・・あふれる日差し浴びて 寂しさを越えて 僕は僕であればいい・・・
”Voice of generation”
・・・計算された街の動き 同じように 足並みそろえて生きたくない・・・
”STILL”
・・・変わる時の中で忘られぬ君の香りを かすかに感じれるこの場所へ今も来てるよ いつかの様に・・・
・・・うつむく君は黙って涙浮かべ それでも傍にいてくれた・・・
・・・けりつけた夢 跳べない壁と 違う何かのためだと 振り切って・・・
・・・求めるだけで 気づきもせずに 不器用だった あの頃僕は・・・
・・・I'm still waiting for you in the memories・・・
”時代〜トキ〜”
・・・通りすぎる時代を巻き戻せば ほらそこには運命が見える・・・
・・・砕け散るガラスのように はかなき君を抱いて・・・
”Like forever”
・・・ちっぽけな言い訳だけが勇気だった・・・
”Never say good-bye”
・・・見慣れたこの町も いつか遠い懐かしい my home town・・・
”Secret Lover's Night”
・・・冷たい雨に打たれて 冷えきったその身体 抱きしめてあげる・・・
”黒いブーツ〜oh my friend〜”
・・・お前は探してた 人ごみで暗がりで 走り出せるためだけのブーツ・・・
”beautiful”
・・・すぎたことばかりが なぜまぶしく見えるのかな・・・
”place〜”
・・・どこかの小さな町で 小さな花を植えても・・・
”Eternal Flame”
・・・この空高く 広がる思いのままに すべてを愛せたならば・・・
・・・暗い夜の向こうに 忘れたあの頃 今はもう戻れない・・・
・・・だからせめてこの一粒の涙だけ この羽に乗せて・・・
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