AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

トップ 母に送る言葉 短歌 myna.jp様 刹様

よしのり様 すま様 みんなのうた 小説1 小説2

イラストギャラリー 感謝 ALBUM 物置 会員様

お友達 自由帳

吉川刹様 +POEM+


BackIndexNext


1  「僕」
2005/6/10
 
 
誰も知らない僕が居た
 
僕自身も知らない 僕が居た
 
 
僕は自分が嫌いだった
 
だけど・・・
 
僕を見てくれていた 君が居た
 
 
ありがとう。心から、感謝をしています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2  +行く果て+
2005/5/10
 
 
淡く静かに 寄せては返す波
 
乾いた空気に 刹那に交わる音
 
遠い空 微かに浮かぶ色
 
行く果ては 何処へ
 
冷たく伝わる 切ない痛みへ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

3  「輝く」
2005/4/16
 
 
もし君に 暗い影があるならば
 
自らで その影を照らせば良い
 
簡単な事ではないけれど
 
諦めるよりも 前へ進みたいじゃん
 
ほら照らそう 自分 そして明日を
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4  (no title)
2005/3/21
 
 
 
何も言ってくれないから ちょっと不安なんだよ?
 
ちょっと無理めな笑顔だから どうしたの?って聴きたいんだ
 
でもね 話したくなったら 話してくれると想ったから
 
今は何も聴かないね 話してくれるまで 待ってるから
 
僕達の絆 信じてるから 君の笑顔が 好きだから
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

5  +マリアのささやき+
2005/2/18
 
 
心を落ち着かせて 耳を澄まして 感じてごらん
 
貴方を大切に想っている人は
 
話をしなくても 会えなくても
 
いつも 心のどこかで
 
貴方の事を 想っているんだよ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



|BACK|